Minecraft テクスチャパック作成ツール
テクスチャパック、スキン、シェーダーをブラウザだけで自作。Java版と統合版に対応した無料のリソースパック作成ツールで、ダウンロードしたファイルはそのままゲームで使えます。
- Java版 26.3
- 1.6.1以降の全バージョン
- 統合版
何を作りますか?
Minecraftを自分好みにするための道具がそろっています。インストールもアカウントも不要。ツールを開いてすぐ始められます。
テクスチャパック
ブロック、アイテム、モブを好きに描き直したり、ワンクリックでゲーム全体の雰囲気を変えたり。
- 全テクスチャ・全バージョン
- ピクセルエディターと効果
- 手持ちのパックも開ける
スキン
64×64のテンプレートにプレイヤーを描くと、3Dモデルがリアルタイムで変わります。
- クラシック/スリム、2レイヤー
- テンプレートやユーザー名から
- Java版・統合版で書き出し
シェーダー
光、色、霧、水をスライダーで調整し、リアルタイムのプレビューで確認できます。
- Iris / OptiFine用パック
- MODなしのバニラシェーダー
- 統合版のバイブラントビジュアルズ
テクスチャパック作りに必要なものがすべて
剣1本の描き直しから、HDのリソースパック丸ごとまで。作成も書き出しもブラウザだけで完結します。
3Dモデル付きのテクスチャパックエディター
遊んでいるバージョンのブロック、アイテム、モブを、本物の3Dモデルの上で直接塗れます。かまど、チェスト、階段、クリーパーから村人まで80種類以上のモブに対応。
ワンクリックのテクスチャパック生成
Dark Mode、Pastel、Retro 8-bit、Autumn、Smooth HDなどの効果でゲーム全体を一気に変えてから、手作業で仕上げられます。
既存のパックを開いて編集
Java版の.zipや統合版の.mcpackを読み込んで編集を続けたり、パック変換ツールでもう一方のエディション用に変換したりできます。
Java版・統合版のリソースパック
Java版26.3から1.6.1までに合ったpack.mcmeta、または統合版のmanifest.jsonを正確に書き出すリソースパック作成ツールです。
スキンエディターとスキンパック作成
クラシックやスリムの腕のスキンを2Dや3Dでデザインし、スキンパック作成で統合版の.mcpack 1つにまとめられます。
MODあり・なしのシェーダー作成
Iris・OptiFine用のシェーダーパック、MODなしで動くJava版バニラシェーダー、統合版のバイブラントビジュアルズ用パックを作れます。
Texture Pack Makerを選ぶ理由
無料・オープンソースでプライバシーも安心。1.6.1以降の全Java版と統合版に対応し、6つのツールがひとつの場所にそろっています。このプロジェクトについて。
1.6.1以降のすべてのJava版
最新版だけではありません。26.3、1.21.11、1.20.1、1.8.9などのパックを、それぞれのテクスチャと正しいpack.mcmetaで作れます。
Java版と統合版、そして変換ツール
どちらのエディション用のパックも作れて、テクスチャパック変換ツールでJava版のパックを統合版用に、またはその逆に変換できます。
テクスチャ、スキン、シェーダー
テクスチャパック、スキンとスキンパック、そしてIris・OptiFine・Java版バニラ・統合版バイブラントビジュアルズ用のシェーダーを、ひとつのサイトで。
アップロードなし
すべてブラウザ内で動きます。ゲームのファイルはMojangから直接届き、作品はあなたの端末に残ります。
無料・オープンソース
アカウントなし、広告なし、有料プランなし。コードはMITライセンスでGitHubに公開しています。
オフライン対応
一度開けば、アプリと使ったゲームファイルが端末に保存されるので、接続がなくても使い続けられます。
アイデアから数分でゲームへ
ゲームを選ぶ
最初からJava版26.3が選ばれています。1.6.1までの好きなJava版や統合版も選べます。
作る
ピクセルを塗る、ワンクリック効果を重ねる、シェーダーのスライダーを動かす。どれも3Dプレビューで確認できます。
書き出して遊ぶ
すぐ使える.zipか.mcpackをダウンロードし、導入ガイドに沿ってゲームに入れます。
プライバシー重視
作品が端末の外に出ることはありません。ゲームのファイルはあなたのブラウザがMojangから直接取得します。
オフライン対応
一度開けば、アプリとダウンロードしたゲームファイルがこの端末に保存されます。
いつも正しい形式
パックのファイルは選んだバージョンに合わせて書き出されるので、Minecraftが警告なしで読み込みます。
基本を学ぶ
パック、スキン、シェーダーの作り方と入れ方を、要点をしぼった確かな情報で解説します。
知っておきたいこと
Minecraftのテクスチャパックはどうやって作りますか?
テクスチャパックエディターを開き、Java版か統合版とゲームのバージョンを選んで、テクスチャを描き直すか、自分の画像を読み込むか、ワンクリックの効果をかけます。.zip(Java版)か.mcpack(統合版)で書き出し、ゲームで有効にすれば完成です。手順を詳しく見る。
Texture Pack Makerとは何ですか?
Texture Pack Makerは、Minecraftのテクスチャパック、スキン、シェーダーを作れる無料のサイトです。すべてブラウザ内で動きます。ゲームのバージョンを選び、プレビューを見ながら編集して、Java版や統合版ですぐ使えるパックをダウンロードできます。
無料ですか?アカウントは必要ですか?
無料で、アカウントや登録も不要です。コードはMITライセンスのオープンソースです。プロジェクトはあなたの端末に保存されます。
統合版(Bedrock)でも使えますか?
はい。テクスチャパックとスキンは.mcpackとして書き出され、開くだけで統合版に取り込まれます。Shader Makerではバイブラントビジュアルズ用のパックも作れます。Java版と統合版のパックの違いもご覧ください。
どのJava版向けにパックを作れますか?
最初からJava版26.3が選ばれていて、1.6.1までのすべてのバージョンに対応しています。パックには選んだバージョン用のpack.mcmetaが書き込まれます(26.3のリソースパックのフォーマットは97.1)。パックフォーマット一覧。
テクスチャパックとリソースパックは同じものですか?
ほぼ同じです。Java版ではリソースパックと呼ばれ、テクスチャのほかにモデル、サウンド、フォント、シェーダーも変えられます。統合版でもリソースパックと呼ばれ、.mcpackファイルを使います。このツールはどちらも作れます。
オリジナルのスキンパックは作れますか?
何かインストールする必要はありますか?
いいえ。パソコン、スマホ、タブレットの最新のブラウザで動きます。一度開けば、その後はオフラインでも使えます。
何か作ってみませんか?
ツールを選べば、数分後には最初のパックがゲームの中に。