無料 · 登録不要 · オフライン対応

Minecraft テクスチャパック作成ツール

テクスチャパック、スキン、シェーダーをブラウザだけで自作。Java版と統合版に対応した無料のリソースパック作成ツールで、ダウンロードしたファイルはそのままゲームで使えます。

  • Java版 26.3
  • 1.6.1以降の全バージョン
  • 統合版
3つのツールをひとつに

何を作りますか?

Minecraftを自分好みにするための道具がそろっています。インストールもアカウントも不要。ツールを開いてすぐ始められます。

テクスチャパック変換ツールJava版のパックを統合版用に、またはその逆に変換。古いパックを26.3向けに更新したり、PNGを.mcpackにしたりもできます。パックを変換
無料のテクスチャパック作成ツール

テクスチャパック作りに必要なものがすべて

剣1本の描き直しから、HDのリソースパック丸ごとまで。作成も書き出しもブラウザだけで完結します。

3Dモデル付きのテクスチャパックエディター

遊んでいるバージョンのブロック、アイテム、モブを、本物の3Dモデルの上で直接塗れます。かまど、チェスト、階段、クリーパーから村人まで80種類以上のモブに対応。

ワンクリックのテクスチャパック生成

Dark Mode、Pastel、Retro 8-bit、Autumn、Smooth HDなどの効果でゲーム全体を一気に変えてから、手作業で仕上げられます。

既存のパックを開いて編集

Java版の.zipや統合版の.mcpackを読み込んで編集を続けたり、パック変換ツールでもう一方のエディション用に変換したりできます。

Java版・統合版のリソースパック

Java版26.3から1.6.1までに合ったpack.mcmeta、または統合版のmanifest.jsonを正確に書き出すリソースパック作成ツールです。

スキンエディターとスキンパック作成

クラシックやスリムの腕のスキンを2Dや3Dでデザインし、スキンパック作成で統合版の.mcpack 1つにまとめられます。

MODあり・なしのシェーダー作成

Iris・OptiFine用のシェーダーパック、MODなしで動くJava版バニラシェーダー、統合版のバイブラントビジュアルズ用パックを作れます。

ここが違う

Texture Pack Makerを選ぶ理由

無料・オープンソースでプライバシーも安心。1.6.1以降の全Java版と統合版に対応し、6つのツールがひとつの場所にそろっています。このプロジェクトについて。

1.6.1以降のすべてのJava版

最新版だけではありません。26.3、1.21.11、1.20.1、1.8.9などのパックを、それぞれのテクスチャと正しいpack.mcmetaで作れます。

Java版と統合版、そして変換ツール

どちらのエディション用のパックも作れて、テクスチャパック変換ツールでJava版のパックを統合版用に、またはその逆に変換できます。

テクスチャ、スキン、シェーダー

テクスチャパック、スキンとスキンパック、そしてIris・OptiFine・Java版バニラ・統合版バイブラントビジュアルズ用のシェーダーを、ひとつのサイトで。

アップロードなし

すべてブラウザ内で動きます。ゲームのファイルはMojangから直接届き、作品はあなたの端末に残ります。

無料・オープンソース

アカウントなし、広告なし、有料プランなし。コードはMITライセンスでGitHubに公開しています。

オフライン対応

一度開けば、アプリと使ったゲームファイルが端末に保存されるので、接続がなくても使い続けられます。

使い方

アイデアから数分でゲームへ

  1. ゲームを選ぶ

    最初からJava版26.3が選ばれています。1.6.1までの好きなJava版や統合版も選べます。

  2. 作る

    ピクセルを塗る、ワンクリック効果を重ねる、シェーダーのスライダーを動かす。どれも3Dプレビューで確認できます。

  3. 書き出して遊ぶ

    すぐ使える.zipか.mcpackをダウンロードし、導入ガイドに沿ってゲームに入れます。

プライバシー重視

作品が端末の外に出ることはありません。ゲームのファイルはあなたのブラウザがMojangから直接取得します。

オフライン対応

一度開けば、アプリとダウンロードしたゲームファイルがこの端末に保存されます。

いつも正しい形式

パックのファイルは選んだバージョンに合わせて書き出されるので、Minecraftが警告なしで読み込みます。

ガイド

基本を学ぶ

パック、スキン、シェーダーの作り方と入れ方を、要点をしぼった確かな情報で解説します。

すべてのガイド

よくある質問

知っておきたいこと

Minecraftのテクスチャパックはどうやって作りますか?

テクスチャパックエディターを開き、Java版か統合版とゲームのバージョンを選んで、テクスチャを描き直すか、自分の画像を読み込むか、ワンクリックの効果をかけます。.zip(Java版)か.mcpack(統合版)で書き出し、ゲームで有効にすれば完成です。手順を詳しく見る。

Texture Pack Makerとは何ですか?

Texture Pack Makerは、Minecraftのテクスチャパック、スキン、シェーダーを作れる無料のサイトです。すべてブラウザ内で動きます。ゲームのバージョンを選び、プレビューを見ながら編集して、Java版や統合版ですぐ使えるパックをダウンロードできます。

無料ですか?アカウントは必要ですか?

無料で、アカウントや登録も不要です。コードはMITライセンスのオープンソースです。プロジェクトはあなたの端末に保存されます。

統合版(Bedrock)でも使えますか?

はい。テクスチャパックとスキンは.mcpackとして書き出され、開くだけで統合版に取り込まれます。Shader Makerではバイブラントビジュアルズ用のパックも作れます。Java版と統合版のパックの違いもご覧ください。

どのJava版向けにパックを作れますか?

最初からJava版26.3が選ばれていて、1.6.1までのすべてのバージョンに対応しています。パックには選んだバージョン用のpack.mcmetaが書き込まれます(26.3のリソースパックのフォーマットは97.1)。パックフォーマット一覧。

テクスチャパックとリソースパックは同じものですか?

ほぼ同じです。Java版ではリソースパックと呼ばれ、テクスチャのほかにモデル、サウンド、フォント、シェーダーも変えられます。統合版でもリソースパックと呼ばれ、.mcpackファイルを使います。このツールはどちらも作れます。

オリジナルのスキンパックは作れますか?

はい。スキンエディターでスキン(クラシックまたはスリムの腕)を描き、まとめて統合版のスキンパックとして書き出せます。Java版用にPNGでダウンロードすることもできます。スキンパック作成。

何かインストールする必要はありますか?

いいえ。パソコン、スマホ、タブレットの最新のブラウザで動きます。一度開けば、その後はオフラインでも使えます。

何か作ってみませんか?

ツールを選べば、数分後には最初のパックがゲームの中に。