Texture Pack Makerでできること
ツール、機能、ガイド、ヘルプをすべて1ページにまとめました。カードを選ぶとそのページへ移動します。どれも無料で、ブラウザだけで使えます。
ツール
Java版と統合版で使える7つの無料ツール。
テクスチャパック作成
ブロック、アイテム、モブを描き直して、Java版用の.zipや統合版用の.mcpackとしてダウンロードできます。テクスチャパック変換
Java版のパックを統合版用に、またはその逆に変換したり、古いJava版のパックを新しいバージョンに合わせたりできます。テクスチャパックを結合
複数のパックを1つにまとめます。重なる部分はゲームと同じく上のパックが優先されます。トーテム作成
自分のスキンや好きなプレイヤーのスキンを、不死のトーテムのパックにできます。スキンエディター
マイクラのスキンを2Dで、または3Dモデルに直接描いて、Java版・統合版用にダウンロードできます。スキンパック作成
複数のスキンを、タップで導入できる統合版の.mcpackにまとめます。シェーダー作成
スライダーとリアルタイムのプレビューで、MODあり・なしのシェーダーを自分で作れます。テクスチャパック
テクスチャパック作成でできること。
ドット絵エディター
ペン、塗りつぶし、線、図形、選択、ミラー、元に戻すに対応。解像度は16×から512×まで。3Dで描く
ブロックの3Dモデルに直接描くと、使われているすべての面が同時に変わります。モブとエンティティ
本物の3Dモデルの上で、モブを体のパーツごとに描き直せます。鞍・防具・装飾
鞍、馬鎧、防具一式、防具の装飾を、それを身につけるモブの上で確認できます。ワンクリック効果
色、コントラスト、輪郭、パステル、レトロなどで、パック全体を一度に変えられます。アニメーションテクスチャ
水、溶岩、炎、ポータルのコマを1枚ずつ編集し、ゲームと同じ速さで再生できます。サウンドエディター
ゲームの効果音を自分の音声や録音に差し替えて、長さや音量を調整できます。3Dアイテムとブロックの形
ブロックやアイテムの形を変えたり、平らなアイテムを3Dモデルにしたりできます。どんなパックも開ける
一から作ることも、手持ちの.zipや.mcpackを開いて続きを作ることもできます。Java版1.6.1から26.3まで全対応
バージョンごとのテクスチャと、正しいパックフォーマットで作れます。Java版と統合版
どちらのエディション用のパックも作れます。違いも解説しています。スキン
スキン、HDスキン、統合版のスキンパックまで作れます。
シェーダー
Iris・OptiFine用、バニラのJava版用、統合版用のシェーダーを作れます。
無料・プライベート・どこでも
このサイトの仕組み。
ガイド
スクリーンショット付きの手順ガイド。
テクスチャパックを作る
バージョンを選び、テクスチャを描き、Minecraftで読み込めるパックを書き出す。3Dアイテムを作る
平らなアイテムを3Dモデルにし、ブロックの形を変える。ファイルの中身も解説。パックとシェーダーの入れ方
Java版のリソースパック、統合版の.mcpack、シェーダーパックの入れ方と対処法。パックが反映されない時
一覧に出ない、バージョン警告、紫と黒のブロックなどの直し方。バージョン別パックフォーマット
1.6.1から26.3までのJava版のパックフォーマット。スキンを作る
64×64かHD 128×128のテンプレートを塗り、Java版や統合版のスキンパックで使う。統合版スキンパックを作る
スキンを1つの.mcpackにまとめ、更衣室で着る。MODなしのシェーダー
Java版のバニラシェーダーと統合版のバイブラントビジュアルズでできること。バイブラントビジュアルズの設定
太陽、空、霧、水、色の設定と、対応している端末。Java版と統合版のパック
ファイル、フォルダー、形式、シェーダー、スキンを並べて比較。Java版から統合版へ変換
Java版のパックを数クリックで統合版の.mcpackに。逆もできます。テクスチャパックを結合
複数のパックを、好きな順番で1つにまとめる。ヘルプ
導入方法、よくある質問、作者について。